(01)自由奔放(じゆうほんぽう)
※用例「自由奔放な振る舞い」
※用例「自由奔放な振る舞い」
(02)守株待兎(しゅしゅたいと)
※「守株」は切り株を見つめること。「待兎」は兎を待つこと。
中国の春秋時代の宋の国で、偶然に木の切り株にぶつかって死んだ兎を手に入れた農夫は、それからずっと切り株を見つめて過ごし、畑が荒れ果てたという故事から。
/「待ちぼうけ」という童謡は、この故事を謡ったものです。
※「守株」は切り株を見つめること。「待兎」は兎を待つこと。
中国の春秋時代の宋の国で、偶然に木の切り株にぶつかって死んだ兎を手に入れた農夫は、それからずっと切り株を見つめて過ごし、畑が荒れ果てたという故事から。
/「待ちぼうけ」という童謡は、この故事を謡ったものです。
(03)人心収攬(じんしんしゅうらん)
(04)人物月旦(じんぶつげったん)
※「月旦」は毎月のはじめの日のこと。
※「月旦」は毎月のはじめの日のこと。
中国・後漢(ごかん)の許劭(きょしょう・150~195年)は、毎月初に人を批評したものを発表していたという故事から。
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