<1>×見掛け倒れ →見掛け倒し
※外見はすぐれているが、実質は劣っていることは「見掛け倒し(みかけだおし)」です。
※外見はすぐれているが、実質は劣っていることは「見掛け倒し(みかけだおし)」です。
<2>「軒」は、屋根の端で壁などから張り出した部分。
その軒を接して多数の家が立ち並ぶさまを、「軒を並べる」と言います。「軒を連ねる」・「軒を争う」とも言います。
ビルなどの軒のない建物には使えません。また、閑散として少数の家が並ぶような場合にも使えません。
<地名を読む~関東・甲信越~> (A) まみあな ※東京都港区の麻布(あざぶ)にある地名。東京の難読地名として有名。 (B) はだのし ※神奈川県中西部に位置する市。伊勢原市との境にある大山(おおやま)は、霊峰として古くから参拝客が絶えない。読みは「はたの」でなく、「はだ...